介護魂太郎

介護魂太郎では5chやTwitterなどで、福祉情勢や介護全般における知識、知恵、家族の苦悩、福祉専門職員の仕事の悩み、愚痴などの情報をはじめ、健康、老化に関する情報をまとめています。

    カテゴリ: 社会問題



    (出典 kaigo-blog-first-year.com)



    604 名無しさん@介護・福祉板 :2017/06/29(木) 17:23:54.29 ID:c7hmZIzR.net

    厚生年金の平均が新聞に出てたが80代と60代に大きな差が
    今の60代が利用者になる頃には倒産ラッシュやわ
    子供達も氷河期世代だし、担保のある老人探しに翻弄しそう


    【【続振返り】2017の動向!2018はどう出る?介護事業者の倒産過去最多 !】の続きを読む



    (出典 www.sakouju.jp)


    介護業界情報まとめ!

    502 名無しさん@介護・福祉板 :2017/02/25(土) 04:26:58.00 ID:nOCi4W82.net

    政府・与党は6日、2018年度の介護報酬改定で、「要介護1、2」に認定された要介護度が軽い人向けの調理や掃除など生活援助サービスについて、市区町村事業への移行を先送りする検討に入った。
    財務省は介護保険の対象から外し、市区町村の事業とすることを主張していたが、厚生労働省の社会保障審議会や与党内の反発が根強いことに配慮した。
    膨らみ続ける介護費の圧縮については、事業者の収入となる介護報酬の引き下げを検討する。

    介護報酬引き下げだって


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    (出典 www.aiu-benrigyo.com)


    地域包括情報まとめ!

    143 名無しさん@介護・福祉板

    生保のおっちゃんのゴミ屋敷をなんとかせねば、と福祉事務所と連絡調整。
    ところが、よくある話ですが、生保を受給していながらの車の所有と借金が発覚。
    「エライコッチャ!」
    と騒ぐのは周りだけ。本人は生保・無年金の境遇が示すように、どーにかなるさとタカをくくったその日暮らし。
    本人に今の状況をなんとかしよう、という気がないのに、周りが先行してあれこれやっても、どーなんだろう?
    廃棄物処理業者を頼んでも、保護費が借金返済に消えてる状況じゃ、代金踏み倒しは目に見えてる。
    福祉事務所は車と借金の話に怒ってるし、包括としても民生委員や福祉協力員とかに協力してもらうにも、本人があんなでは。。。
    遠方に住む息子に資金の相談の電話をしたら、逆ギレされて、市にないことないことクレームの電話をされてしまったー( ;´Д`)


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    (出典 wedge.ismedia.jp)


    社会問題情報まとめ!

    1 名無しさん@介護・福祉板 :2017/08/09(水) 22:39:06.15 ID:VhnkreNC.net

    財政赤字カウンターで検索して欲しい→財政破たんが近い事が解るはずだ
    消費税の増税には一般国民がヒステリーを起こすし累進所得税・累進資産税の増税は
    富裕層が富裕層がヒステリーを起こす→福祉予算が枯渇する事に疑いはない。

    提案1)障碍者(障害者)を減らす
    生体外や生体内のゲノム編集治療が可能な時代が迫っている
    障碍者を治療して健常者にする事が可能ならば福祉予算を激減させる事が可能だ。

    提案2)障碍者(障害者)を産まない
    着床前診断や出生前診断を誰でも公費で受ける事が可能になれば障碍者の出生数を10%以下に抑える事も可能だ。
    当然ながら福祉に必要な予算を軽くする事が可能になる。

    提案3)知的猛者を量産する
    受精卵に生命操作(含むゲノム編集)を為す事で産まれながらの障害を治療する事が可能になる
    重篤な知的障碍者を健常者に出来るなら→知的猛者にする事だって可能なはず。
    社会に知的猛者が増えれば福祉予算の確保も容易だろう。

    如何?


    【【財政破綻】近い将来に福祉予算は枯渇する?どう対策する?????】の続きを読む



    (出典 yamatodamasii.jp)


    社会問題情報まとめ!

    1 砂漠のマスカレード ★

    高齢社会に突入したが、その実像はあまり知られていない。「高齢者」と言っても年齢幅は広く、年代の偏りもある。

    総務省の報告書(2016年9月15日現在)によれば、65~74歳(1764万人)と75歳以上(1697万人)の人口は拮抗(きっこう)している。
    75歳以上をさらに区分すると75~79歳が652万人、80~84歳が518万人、85歳以上は527万人。
    高齢者全体の3分の1近くを80歳以上が占める計算だ。「高齢者」の高齢化が進んでいるのだ。

    この傾向は加速していく。国立社会保障・人口問題研究所(社人研)の推計では、17年には75歳以上人口が65~74歳人口を上回る。
    その後も75歳以上は増え続け、50年頃には総人口の4人に1人が該当するという。
    一方、65~74歳は31年まで減少傾向をたどり、いったんは上昇に転じるが41年に1676万人となった後に再び減り始める。

    65歳になったばかりの人と、100歳近い人とでは親子ほどの年齢差がある。
    これを、ひとくくりにして考えるのは無理があろう。労働力不足対策として高齢者の活用が語られるが、企業が求める「比較的若い高齢者」ばかりではないのだ。

    むしろ「高齢者」の高齢化による懸念が広がる。例えば医療や介護費用の増大だ。
    健康は個人差が大きいとはいえ、75歳を過ぎる頃から大病を患う人が増える。

    健康であっても若い頃と同じとはいかない。足腰が弱り駅の階段などは障害となる。
    電車やバスの乗降に手間取る人が目立つようになれば、恒常的なダイヤの乱れとなろう。
    小売店でも商品説明や支払いに時間がかかる客が増え、効率性ばかりを追い求めては社会は成り立たない。

                       ■

    「高齢者」の高齢化は、長寿である女性高齢者を増やす。前出の総務省の報告書では男性1499万人、女性1962万人で463万人上回っている。
    すでに日本女性の約3人に1人は高齢者だ。その“長き老後”の支援が大きな課題となろう。

    女性高齢者の増加は1人暮らしの増大にもつながる。国勢調査によれば、65歳以上に占める割合は男性13.3%、
    女性21.1%だ。少子化や未婚化は進んでおり、今後さらなる拡大が見込まれる。

    1人暮らしに関する男性と女性の事情は大きく異なる。最も多い年齢層は男性が25~29歳(29.3%)、女性は80~84歳(28.2%)だ。
    女性の中で1人暮らし世帯を年代別に比べても70~79歳(19.6%)と80歳以上(19.0%)が上位に来た。
    高齢になるにつれて増えている。夫の死亡後、独居となる人が多いということだ。

    高齢女性には力仕事や役所への書類提出、金融機関での手続きなどを「夫任せ」にしてきた人も珍しくない。
    まずは、こうした日常生活の支援が急がれる。

    だが、生活能力の衰えとともに1人で暮らせなくなるときがくる。
    住民基本台帳人口移動報告(15年)によれば、女性高齢者の都道府県を越えた移動率は85歳以上で増える傾向が見られる。
    都会に出た子供との同居や施設入所に踏み切る人が増えるということだろう。
    SankeiBiz 1/24(火) 8:30配信


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